銀座の「英語村」で英語脳になろう

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日本人が英語を勉強しても、話せないのは、そもそも英語を使う場面が少ないからといわれています。
もしも、毎日朝から晩まで英語付けの日々を過ごしたら、すぐに話せるようになるハズだと思いませんか?
日本語が必要ないので、自然と「日本語に訳す」ということを止めて「英語で考える」ようになるからです。
これが英語脳になるということなんです。

環境が大事

最近、日本にいながら「英語漬け」になれる施設がつくられているのはご存知ですか?
いわゆる「英語村」と呼ばれています。

英語村とは
原則として、英語のみをコミュニケーション言語とし、外国生活を疑似体験する。
自分の英語力を知るとともに、英会話に慣れ、親しむ良い機会になり、その後の学習意欲向上の契機にもなるなど、高い評価がされている。

※「英語村(仮称)」事業実施方針より

【参考】東京都の英語村(TOKYO GLOBAL GATEWAY)コンセプト
○ 英語を「使うことに慣れる」場
○ 英語を「試す」場
○ 「交流」の場
○ 「きっかけ作り」の場

英語が話せるようになるためには、英語を話す場に自分をおくことが近道とされています。
「英語漬け」環境に身をおくには、「留学」が一般的ですが、お金も時間もかかり、誰でもかんたんに留学する、というわけにもいきません。
留学は手軽にできるものではないんです・・・

そこで、子どもたちにとって英語をもっと身近なものにしよう、ということで、英語村構想が始まったのです。

本当のコミュニケーションとは

おとなにとっても英語教育において「環境」は非常に大切なのは、言うまでもありません。
英会話スクールなどに通ってネイティブスピーカーと話す機会をつくる、というのはとてもよいことです。

しかし、せっかくネイティブスピーカーと話しても、いつも決まりきったやり取りをするだけでは、英語力は向上しません。

「Hi!My name is Taro. How are you?」
「Fine,thank you,and you?」

毎回こんな型にハマった会話では、生きた英会話とはいえませんよね?
そもそも、会話が弾みませんし、たのしくありません。

「英会話スクールなんだから、会話は弾まなくて当たり前」と思っているなら、それは

ネイティブ感覚でイキイキと会話をしてこそ、英語を話す・聞く能力が磨かれます。
五感で「わかる!」「通じる!」という成功体験を重ねていくことで、楽しく英会話が身につくんです。

おとながやりがちな「頭で考えて話す」英会話スクールは、もういりません。
条件反射のように英語がでてくる「英語脳」をつくれる英語付け環境が求められているのです。

四谷学院の「55段階英語村」では、英語付け環境を実現できます。
レストランやショップ、病院などのリアルな環境のもとで、「自分の伝えたいこと」を話し、「聞きたいこと」を質問することができます。
キッズから学生、ビジネスパーソン、シニアの方まで、気軽に会話しましょう。

詳しくはホームページをご覧ください。
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お問い合わせ・無料体験のお申し込みはこちら: 銀座の英語・英会話スクール 55段階英語村 

TEL:0120-428-815
OPEN 10:00~21:00(土日は~19:00)

※見学会や体験レッスンにお越しいただいた方への、営業の電話は一切しておりません。
どうぞお気軽にご参加ください。

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