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「リアル体験をするから、英語が身に付く。英語村はリアル体験ができるから革命的。」~四谷学院の社員が無料体験を受けてみて~

  公開日:2017/08/14
最終更新日:2017/08/19

※この記事は約4分で読めます。

こんにちは、55段階英語村の母体である、予備校四谷学院で働いているTといいます。
はじめまして。
先日、たまたま時間の余裕があったので、急遽、英語村の無料体験授業を受けることになりました。
 

英語村の無料体験を実際に受けてみて

ハンバーガーショップのシチュエーションで、店員(講師)と客(私)というロールプレイングとなったわけですが、そこで用意されていたアイテム(財布やドル紙幣、メニューカウンンターの細部から店員の帽子など)が「モロに本物」という感じなので、

(sara先生の無料レッスンの様子↑)

 「海外旅行にきて、食事のためにお店にやってきたものの、何をどう話していいのか分からない」 というものすごくリアルな恐怖感に襲われました。

 
このときの感覚は“英会話の擬似体験”というより、自分が大学時代にハワイ旅行をしたときの、 「初めて日本語が通じない場所に身をおかれたときの現実の恐怖感」 と全く同じものでした。
そして実際の会話が始まると、旅行のときと同じで全く言いたいことを言葉にできませんでした。

 
しかしながら、
やりとりがつまずく度に「このときはこの言葉を使えば良いんだよ」という風に教えてもらい、注文が終わるまでのやりとりを何とか終えることができました。

レッスンの最後には、分からなかったフレーズや教わったことをまとめたプリントを貰って帰路についたのですが、そんな復習用のプリントは一切不要なくらい、そのときのやりとりは鮮明に記憶に刻まれました。
最初は冷や汗が出る思いでしたが、そのあまりにリアルな体験のおかげで、 「覚えた」というより「忘れたくても忘れられない」と言った方が正しい感覚だったのです。   

 

日本の英語教育と55段階英語村

私が日本のあらゆる英語教育において限界があると感じるのは、まさに上記のようなリアル体験ができる場所がない、ということに尽きます。
恐らく、日本の中で英語が話せるという人は、必死で英語を勉強しようとしている人たちではなく、全く英語などできないのに自分で六本木のバーに行って初めて会った外国人に積極的に話しかけて友達になるような「超天然異星人タイプ」の人たちですが、そんなこと普通とても無理です。
そんな行動力あるわけないですし、怖すぎます。

でも、そういうある種のドキドキ感があるリアル体験がないと結局何も身につかないわけで、“英語村”ではそういう体験をさせてくれる場所がバラエティ豊かに揃えられているので、これは本当に革命的だと思いました。
 

お問い合わせ・無料体験のお申し込みはこちら: 銀座の英語・英会話スクール 55段階英語村 

TEL:0120-428-815
OPEN 10:00~21:00(土日は~19:00)

※見学会や体験レッスンにお越しいただいた方への、営業の電話は一切しておりません。
どうぞお気軽にご参加ください。

 

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