四谷学院55段階英語村

四谷学院の他にはない55段階英語村 これまでにない新しい英語上達法を銀座から発信します。

無料レッスン実施中!

「55段階英語村って、いったいどんなところ?」その学習システムと
効果を体感できる無料レッスンにご招待します。

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03-3575-5601 OPEN EVERYDAY 9:00~21:00
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※無料レッスンにご参加いただいた方への営業電話は一切
行っておりません。どうぞお気軽にご参加ください。
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誰でも無理なく自然と英語が話せる「英語脳」をつくる55段階英語村

英語を話せるようになるために一番大事なのは、日本語を介さずに英語で理解し、英語で感じ、英語で表現するという「英語脳」をつくることです。頭での勉強ではなく、必要に応じて、生きるために、楽しむために身につける英語のコミュニケーション力です。だから55段階英語村では、子どもが生活から言語を身につけるように、英語のコミュニケーション力を体得していきます。
最大の特徴は、レストラン・ショップ・病院などのリアルな環境のもとで、ネイティブ感覚でイキイキと会話をし、五感で「わかる!」「通じる!」という成功体験を重ねていくこと。頭で考えて話すのではなく、条件反射のように英語がでてくる「英語脳」をつくる場なのです。

対象
お子様からシニアの皆様まで

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 お電話でのお問い合わせは0120-428815

レッスン内容

55段階英語村の誕生

英会話学校や高額な教材で勉強してみたものの、思うように英語が話せない、相手の言っていることがわからない。こうした経験をたくさんの人がされています。英語を体得するコツは母国語のように様々な生活体験から身につけることです。
55段階英語村は、レストラン・ショップ・病院などのリアルな環境のもとで、外国人講師と母国語感覚で様々な体験を重ねていきます。
五感で「わかる!」「通じる!」という成功体験をもとに「英語脳」を構築していきます。
一歩一歩段階を踏みながら会話をすることで、英語で理解し、英語で感じ、英語で表現するという、日本語を介さない「英語脳」を手に入れることができます。今自分が使える単語を駆使して会話をし、講師と話す中でシーンに必要な単語や表現を自然と覚えていくので、誰でも楽しみながら「英語脳」を身につけられるカリキュラムとなっています。

特長1

英会話が話せるリアルな生活空間を実現!

空港、病院の診察室、ジュエリーショップ、バーガーショップ、デリカテッセン、リビングなどの会話が生まれる店舗や施設。55段階英語村はこの「リアルな空間で体得する」ことにこだわっています。

様々なシチュエーションで、自然に幅広い会話力を体得!
Hospital
Jewelry
Restaurant
Sweets
Delicatessen
Living
Golf
Baseball

アウトドア/スポーツエリア:ゴルフ・野球・サッカー・バーベキュー
日常生活/ゲームエリア:デリカテッセン・魚屋・肉屋・キッチン・リビング・ゲームコーナー
店舗/施設エリア:美容室・レストラン・空港・病院・ホテル・美術館
ショッピングエリア:ジュエリー・バーガーショップ・スイーツ・本屋・薬局

リアルな体験だから身につけやすい!

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特長2

「子どもが言葉を習得するプロセス」を再現!

どんな初心者でも英語が話せるようになるのは、55段階英語村のレッスンが「子どもが言葉を習得するプロセス」と同じだからです。

「私は5番アイアンで右側を狙おうかな。」「えーと、じゃあ…私は4番アイアンで左側を狙います。」「いいじゃない!」

特長3

「わかる!」「通じる!」で会話をEnjoy!

最初は失敗を怖れずに、インプットとアウトプットを増やすことに集中しましょう。「わかる!」「できる!」の楽しさでグングン英語が話せるようになり、話せることが増えてくれば、自然と話すルール・文法が身についていきます。

特長4

文化や生活習慣の常識を体得!

たとえばアメリカの病院では「あなたの痛みを1から10で表すと、どのくらいですか」と質問するそうです。それに対して日本人は「4~6」と答えることが多いそうですが、現地では「8~10」と答える人が圧倒的に多く、ときには10以上で答える人もいるとのこと。急病になった時に適切に自分の状態を伝えるためには、英語力だけではダメなのです。

「あなたの痛みを1から10で表すとどれくらい?」「うーん…(すごくつらいから…)6くらい…かな」「6ですか。じゃあ大した事ありませんね?」「えっ!?」

英語は、言葉。言葉は、「文化的背景」「感覚」「価値観」と切り離せないものです。55段階英語村では、背景をコラム的に理解しながら英語を学ぶから、「ナルホド」体験があります。深く納得できるから、自然に覚えられるのです。
もちろん、苦手な人の多い「度量衡」「数字」「お金」も専門コーナーを設けて楽しく習得。「40万」「22億」をパッと数字で言える。待ち合わせの時間を「ten to five」と言われてスッとわかる。会話中では速くてつかみにくいけど重要な情報も、キャッチできるようになります。

特長5

「テキストはナシ」で英語脳をつくる!

受験英語ではないので、英語村ではテキストを一切使いません。日常生活はアドリブの連続です。テキストという台本は全く役に立ちません。テキストなしで相手の言うことをきちんと英語でキャッチし、英語で返す、「英語脳」を作りましょう。あなたが今知っている単語・文法力をもとに、その活かし方・使い方を講師と一緒に実践します。
知らない単語があるなら、知っている別の言葉で言い表せばいい。言いたい事が通じたら、OK!あなたが今できることをスタートラインにして、少しずつ英会話力をバージョンアップをしていきます。

知っている言葉で言いたいことを伝えよう!

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講師紹介

優しくてとことんつきあってくれる、
	面倒見の良い先生たち


  • タチアナ先生

    いつも笑顔で柔らかな雰囲気のタチアナ先生は、とても話しやすく、いろいろな表現を教えてくれます。ふと面白いことを言って笑わせてくれるユーモアセンスの持ち主でもあります。


  • アナスタシオ先生

    創造力があって機転がきくので、話していてとても楽しいアナスタシオ先生。相手が「本当にわかったかどうか」にいつも注意を払い、親身になって、とてもわかりやすく説明してくれます。


  • ヤズミン先生

    リーダーシップがあり、いつも落ち着いて会話をリードしてくれます。シンプルな言葉で伝えるのがとても上手な先生なので、初心者の方でも安心して会話をすることができます。


  • サランシュ先生

    「わかった」「通じた」という瞬間まで、つねに笑顔で忍耐強くつきあってくれるサランシュ先生。相手を楽しませるのが得意な、サービス精神旺盛な先生です。


  • マリッサ先生

    いろいろなことによく気がつくマリッサ先生は、「相手が理解しているかどうか」を感じ取り、「通じるコミュニケーション」を一緒に考え、導いてくれます。笑顔も温かく、間違えても恥ずかしくないと思える安心感があります。


  • トーマス先生

    出身地カリフォルニアのイメージそのまま、太陽のように明るく温かく、陽気なトーマス先生。授業がとってもわかりやすくて楽しいので、みんなが先生のファンになっていきます。一度ぜひ授業を受けてみてください。


  • ハナコ先生

    ハナコ先生は、ほめる天才!少しの変化や、できるようになったことを見逃さず、たくさんほめてくれます。英語そのものに苦手意識がある方や、英会話がまったくの初めての方に、特におすすめの先生です。


  • ミッチェル先生

    穏やかで優しい雰囲気のミッチェル先生。「外国人の男性の方は緊張する…」と感じる方や、初心者の方でもリラックスして会話を楽しみ、上達できます。会話力を伸ばすための、巧みなアドバイスができる先生です。

こんな先生達となら楽しく会話できそう!

レッスン体験談

三谷さん
三谷さん(40代)

電機メーカーに勤務しており、仕事で日常的に英語を使う環境(英文メールや、通訳なしでの英会話コミュニケーションに業務上の支障はない)です。断続的にですが9年間、基本は独学で勉強し、英検準1級、TOEICは870点(L:440/R:430)を取得していました。
とはいえ、海外のホテルや食事、ショッピングを自由に楽しめるかと言えば、程遠いのが現実。業務上は限られたセンテンスとボキャブラリーで乗り切れるが、レベルアップには海外赴任しかないな、と感じていたところ、今回、「テキストのない英会話学校」というコンセプトに興味を持ちました。理由は、リアルな環境下でとっさに出てくる言葉というのは、使い慣れたもの、染み付いたものしかないからです。恥ずかしい経験や、悔しい思いをしたことでしか、使える英語は身につかないと実体験で感じており、体験レッスンを受講させて頂くことにしました。

開校直後に訪れた英語村は、まず立地が素晴らしい上に、様々なシチュエーションを想定した家具調度類が予想以上にリアル。案内いただきながら、「こういうとき、どう言えば良いのか」イメージしてみたものの、私は上手く話せそうもないと思っていました(笑)。 体験レッスンはミッチェル先生にご担当頂き、ショッピングにトライ。先生の笑顔に、少しリラックスできました。

いよいよスタート、今日はGift Receiptを勉強しましょう、と言われたが、「??」いきなり何のことか分からない。すかさず先生の丁寧な説明があり、アメリカでは、プレゼントを贈るとき、相手が万一気に入らないことを想定して商品を交換できるように、お店に依頼すると発行してくれるとのこと。Gift Receipt という仕組みがそもそも日本にないため、全然知らなかった。カルチャーの違いを痛感しました。
先生が店員役、私が客役として会話をスタート。先生が上手くリードしてくれるのと、バッグや財布などの現物があるので、会話が進んでいく。最後にGift Receiptも忘れずに受け取って、1サイクル目が終了。
2サイクル目は、自分がプレゼントを貰ったが色が気に入らないので、Gift Receiptを使って交換してもらう場面を、3サイクル目は、プレゼントにキズがあり、交換して貰う(クレーム)するという場面を、それぞれ練習しました。特にクレームの練習では、ミッチェル先生が簡単には応じてくれず、店舗マネージャーを呼んで対応してもらうという、本当にありそうなシチュエーションで、難しかったけれど、楽しかったです。
このように、体験レッスンはあっという間に終了。一生懸命、聞いて答えるので、結構疲れましたが、自分が苦労した直後だと身に付くように感じました。
店員役と客役を入れ替えることもできるので、実際にネイティブがどんな表現を使うか、ネイティブならではの言い回しもぜひ吸収したいと感じました。
今まで、既存の英会話教室には興味がわきませんでしたが、英語村なら「身につく英語トレーニング」ができると思います。

朝海さん
朝海さん(40代)

無料レッスンを受けてみての率直な感想は「これを続けたら、確実に英語力がつくだろうな」ということでした。
英語村は、テキストからではなく「日常のシーンを舞台に」「生活から」英会話を自然に身につけることができる、という点が魅力だと思います。

以前、外資系の企業に勤務していたときには、5~6名の英会話レッスンを企業研修の一環として受けていましたが、それとはかなり違ったものでした。マンツーマンで体験したということもありましたが、緊張感をもって、自分が主人公になって会話が進んでいくので、もう必死でした(笑)。
しかし、必死にならないと、身につかないんだろうな、という気もします。繰り返し反復していく中で、身体に英語が染み込む感じでした。

アクセスマップ

銀座5丁目。日本で最も有名な交差点である銀座三越・和光・三愛・サッポロ(NISSANショウルーム)の交差点から15秒、サッポロビルの二軒隣です。
ビルの窓からは映画にもよく出る銀座のランドマーク服部時計台と銀座三越が目の前に見えます。

アクセス

〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目8-3 四谷学院銀座ビル(旧柴山銀座ビル)

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電話番号:0335755601/FAX番号:03-3575-5602 広報担当:高橋 純子